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ダイ・ハード ラスト・デイ

.24 2013 映画 comment(0) trackback(0)
+。:.゜こんばんゎヽ(´∀`)ノ .:。+゜。
さて、昨日は映画を観てきたのでそちらの感想でも書いてみますw
ネタバレを含むかもしれないので
細かな内容を知りたくない人はスルーで^^;

今回は↓コチラ
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ダイ・ハード ラスト・デイ

オフィシャルサイトは↓コチラ
http://www.foxmovies.jp/diehard-lastday/

言わずと知れた、ブルース・ウィリスの代表作「ダイ・ハード」シリーズの
最新作(5作目)になりますね^^;

まさかの5作目・・・しかも舞台はロシア
そして何より今作は息子も一緒に・・・という内容ですww

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チェック:大事件に巻き込まれる不運でタフな刑事ジョン・マクレーンを
ブルース・ウィリスが演じる、大ヒット・シリーズの第5弾。
モスクワで警察のお世話になってしまった息子ジャックを
引き取りに向かったマクレーンが、
ロシアの命運を左右する陰謀に巻き込まれていく姿を壮大に活写する。
『マックス・ペイン』のジョン・ムーアが監督を務め、
テレビドラマ「スパルタカス」で注目されたジェイ・コートニーがジャックを熱演。
ジョンとジャック親子の掛け合いや連携バトルに加え、
ヘリや装甲車も動員したド派手な見せ場にも注目したい。
                                     シネマトゥデイより

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ストーリー:久しく会っていなかった息子ジャック(ジェイ・コートニー)が
ロシアでトラブルを起こした上に、
ある裁判の証人となったと知らされた刑事ジョン・マクレーン(ブルース・ウィリス)。
身柄を引き取りに現地を訪れた彼だが、そこでテロ事件に巻き込まれてしまう。
相変わらずの運の悪さを呪いながらも、
混乱状態に陥った状況下でジャックと再会するマクレーン。
しかし、なぜか親子一緒に次期ロシア大統領候補の大物政治家、
大富豪、軍人らが複雑に絡む陰謀の渦中へと引きずり込まれるハメになり……。
                                     シネマトゥデイより

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感想:私としては楽しめた内容でした^^
終始派手なシーンが多くて、飽きることはありませんでしたねぇ~♪
ブルース・ウィリスもなんだかんだ言ってももう年なのですが
アクションシーンは身体を張った感がじゅうぶんに伝わってきましたw

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さて、内容ですが・・・今回はマクレーンが
息子に会うためにロシアに向かいますw
冒頭で息子は人を殺してしまうのですが、これはすべて後々の作戦のため
だったりしますね^^
そうとは知らないマクレーンは、息子が人を殺したという事実だけを
知らされただけなので、事実確認も含めてって感じなんだと思いますが・・・。

ロシアに着くと間もなく
息子ジャックに会うことができますが
実は息子はCIAで、とある作戦の真っ最中^^;
そうとは知らずに邪魔してしまうマクレーンw

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結局、重要人物であるコマロフは保護したものの、追われるハメになり
なぜかマクレーン共々3人でジョンの隠れ家へ・・・

隠れ家にはジョンの上司らしき人物がいました^^
コマロフにファイルの場所を教えてくれたら国外へ逃がすと約束するのですが
その直後、隠れ家が襲われ(´・ω・`;)
ジョンの上司らしき人物は・・・(´・ω:;.:...

ファイルは金庫に隠してあり、そのカギが近くのホテルに隠してあるとのこと・・・。
コマロフは自分の娘も助けてほしいと、その場所に娘も呼び出しますw

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そこでカギをみつけるまではよかったのですが
やってきた娘は敵側の人間・・・
コマロフ共々ヘリで連れ去られてしまいますね^^;

ファイルを求めて向かった先はあのチェルノブイリですw
ここで登場するのが放射線を中和するガス・・・ないわぁ・・・^^;;

ここにはファイルがあるかと思われてましたが
実際は10億ユーロ分の価値がある濃縮ウランだそうで・・・w

コマロフの娘は実はコマロフと共謀してこのウランを入手するのが目的だった
ようですねぇ~^^;
ウランを回収すれば、コマロフと娘の計画は終了なのですが
そこへやってきたのはジャックとジョンです^^

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この状況をコマロフに問い詰めるジョン。
これがコマロフの壮大な計画だと気がつくのでしたw
ここからは娘が引き連れていた部下との銃撃戦^^;

結局、コマロフ親子をやっつけ
物語は終わりますねぇ・・・w

最後は親子でアメリカへ帰国。
空港で待っていた娘と再会して終了でした^^

簡単に内容だけ書いたので、見ていない人には
わかりずらい・・・はずですww

今作はこれまでのダイハードとは違い
主人公がジョンとジャックの2人になっているといってもいいぐらいですね^^
だからといってジョンが衰えているワケではありませんでしたw
どのシーンでもド派手に暴れてくれてるので
見ててスッキリする感じですね♪

序盤は内容がハッキリ把握できないのですが
どうやらジョン=観客目線になっているようで
ジャックがとある作戦中だということなどは、ジョンと共に観ている人が理解する
作りになってる気がしますw

この映画の見所を上げるならば
序盤はカーチェイス、中盤のコマロフの娘が裏切るあたり、
終盤は、チェルノブイリでしょうかw

一応、ダイハードシリーズとなっていますが
今までの作品と繋がっているのは、運が悪い(やたら事件に巻き込まれる)
主人公ジョン・マクレーンという設定だけなので

この作品でダイハードが初という人でも、
じゅぶん楽しめる内容ではないかと思います^^


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バイオハザード ダムネーション

.28 2012 映画 comment(0) trackback(0)
2本目!!
今回は↓コチラ
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バイオハザード ダムネーション

詳しくは↓コチラ
バイオハザード ダムネーション公式サイト



バイオハザードフルCG長編作品の劇場公開版第2弾になりますね^^
前作、「バイオハザード ディジェネレーション」の続編という位置づけらしい
ですが、話自体は繋がっていない感じなので、コレ単体でも
十分楽しめる内容だと思いますw(ネタバレ注意)

チェック:1996年にリリースされた日本発のゲームとして、
世界規模で人気を博す「バイオハザード」のアニメーション劇場版第2弾。
高画質な映像はもとより、モーション・キャプチャーなどを使用し、
前作の主人公レオンを中心に壮絶な戦いが展開する。
監督は、前作に引き続き神谷誠が担当し、前作のスタッフも再集結。
東欧の国を舞台に、一人で強大な敵に挑まざるを得ない状況でも、
自らの心情に従い果敢に前進する主人公の姿に身震いする。
                                  シネマトゥデイより

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ストーリー:小大旧ソビエトの社会体制崩壊後、
独立を勝ち取って主権国家を宣言した東スラブ共和国。
しかしそれによって、同国ではオリガルヒと呼ばれる富裕層の政府側、
反政府勢力として立ち上がった貧困層の民衆側で
激しい衝突が繰り返されていた。
だが両者の徹底抗戦が過激化していく中、
戦場でモンスターを見たという奇妙な噂が流れ始める。
これを受け、アメリカ合衆国・ホワイトハウスは、
エージェントのレオン・S・ケネディ(声:マシュー・マーサー)を派遣。
しかし、レオンが現地に赴いたその時には、
合衆国政府は東スラブ共和国から手を引き、
アメリカ人はすべて国外退去を命じられていた。
レオンもまた任務の中止を告げられるが、
彼はこの内戦でB.O.W.(有機生命体兵器)が使用されていることを確信する。
多くの先進国や国連がその使用と製造に反対していながら、
すでに世界中のブラックマーケットでB.O.W.は取引されている。
ここで食い止めない限り、世界中で同じことが起こると判断したレオンは、
合衆国政府のサポートもない中、ひとりで行動を開始。
だがCIAとの待ち合わせ場所に出向いたレオンの前に、
ゾンビ化した怪物・リッカーが現れた。
攻撃をかわして銃を向けるレオンだったが、
力尽きて気を失ってしまう。目覚めると、レオンは椅子に縛られ、
目の前には反政府勢力のメンバーである
バディ(声:デイヴ・ウィッテンバーグ)と
JD(声:ヴァル・タッソー)、彼らが警護する
長老会議の長・アタマン(声:ロビン・サックス)がいた。
そんな絶体絶命の状況の中、政府軍の攻撃が開始される……。

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感想的な?:まず、今作ですが、前作に比べると格段にキレイです^^
なおかつ、モーション・キャプチャーを取り入れてることもあり、動きがすごく
なめらかww
フルCG作品ですが、実写さながらの感覚でみることができますね♪
しかも今作は、ゲーム版「バイオハザード6」に繋がるストーリーになっています^^

レオンの目的は、戦場でのB.O.Wの使用を確認、そしてそれを阻止
することですが、捕まった反政府勢力のバディやJDと行動を共にすることで
彼らの目的を知ることになります^^;

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寄生体・プラーガを体内に取り込み、リッカーを操る力・・・ですね(´・ω・`)

バディは長老たちから提供されたプラーガの回収に向かいますが、
メンバーの一員であるJDはバディをバケモノにしたくないという考えを
レオンに話します^^;

バディの目的を阻止するべく、レオンはバディの後を追います。
回収地点に到着すると、そこにいたのは
あのエイダだったり・・・^^;

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エイダもまた、ある目的のため、この国に来ていたというw
エイダの場合は、大統領に近づき極秘に調査してる感じですかね^^;

そんな中、プラーガに寄生された人間が反政府勢力の拠点である
教会を襲撃し、反政府勢力は壊滅します。
プラーガを取り込んでしまったバディは、
次の日、リッカーを操り、大統領府襲撃を開始・・・。

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レオンもそこにたどり着き、官邸の地下へ・・・。
素性がばれ、大統領に捕まっていたエイダもまた、脱出し地下へ・・・。

そこで2人が見たものは・・・。

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プラーガを培養する施設だったりします^^;
実は大統領である、スベトラーナがこの施設を隠していたという事実w

当然、そこにやってきたのは、スベトラーナと政府軍。
レオンとエイダは政府軍に包囲されるワケです^^;

それを助けにきた(?)のが、大量のリッカーを操るバディですね^^
まさかB.O.Wに助けられるとわ・・・とレオンも言ってましたがw
リッカーの助けもあり、スベトラーナを追い詰めますが、
ここでスベトラーナはとんでもないモノを投入(´・ω・`;)

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なんとそれはタイラントww

バディと共闘するも絶体絶命・・・。
と思いきや、アメリカ軍の攻撃により救われるのでした^^;

この時、大統領(スベトラーナ)の思惑通りに事が運ぶ予定だったのですが、
アメリカがロシアと手を組み、この国(東スラブ共和国)を占拠。

どうやらアメリカ軍が早々に撤退したのは、この国自体のB.O.W投入を
察知してたからみたいです^^;

これで、スベトラーナは大統領を降ろされ、
この物語は終焉を迎えることになります。

・・・というのが、おおまかな内容なのですが、CG作品だからというのではなく、
作りこまれた1本のアクション映画として見ることができますね♪
それだけ丁寧に作りこまれてます!
実写版のバイオハザードとはまた違ってこちらは独特の世界観があります^^
バイオ好きじゃなくても、十分見れる内容ではないでしょうかw

しかしながら・・・
私が一番気に入ったのは映画の内容ではなく・・・ナンダッテー
土屋アンナが歌うテーマソング「CARRY ON」だったりします^^
ヤバイです! この曲カッコよすぎますww

バイオハザードⅤ リトリビューション

.28 2012 映画 comment(0) trackback(0)
+。:.゜こんばんゎヽ(´∀`)ノ .:。+゜。
昨日の夜は映画を観てきたので、今日はそちらの感想を・・・
といきたいトコロですが、ちょっと前にみた
「バイオハザードⅤリトリビューション」の感想もまだだったので
今回はバイオ2本立てでwww(ネタバレ注意)

まずは↓コチラ
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バイオハザードⅤ リトリビューション

↓コチラもチェック
バイオハザードⅤ リトリビューションオフィシャルサイト



チェック:ミラ・ジョヴォヴィッチがアクション・ヒロインを務める
大ヒットゲームの映画化シリーズ第5弾。
世界中を舞台にしたアンデッドとのサバイバルが繰り広げられる中、
ヒロインの驚くべき過去や
今まで明かされたことのない衝撃の新事実が明らかになる。
監督は、『バイオハザード』シリーズのほか『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船』などを手掛けるポール・W・S・アンダーソン。
レイン役のミシェル・ロドリゲスやジル・バレンタイン役のシエンナ・ギロリーらが
第5作目にして再登場を果たし、前作に登場した歌手の中島美嘉が
ミラとバトルシーンを見せるなど、アクション、話題性共に見どころが満載だ。
                                      シネマトゥデイより

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ストーリー:大企業アンブレラ社が開発したウイルスがまん延した地球は、
アンデッドであふれ返る状況に陥っていた。
生き残ったアリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)はアンブレラ社への潜入調査で、
自らの驚がくの過去を知ることとなる。
さらに、アリスと仲間たちは滅亡の危機を引き起こした人物を捜し、
東京、ニューヨークと世界中を追跡。
そんな中、すべてを覆す新事実が明らかになり……。
                                  シネマトゥデイより

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感想的な?:いよいよシリーズも5作目に入りましたが、
今作は前作(Ⅳアフターライフ)のラストシーンから始まります^^
(前作記事はコチラ→Ⅳアフターライフ
船上で戦うアリスたちに襲いかかるジルの部隊。

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アリスは海に落ち、仲間たちとはぐれてしまいます・・・。
この時確か、クリスとクレアも一緒に戦っていたはずなんですが、
今作では登場しませんね(´・ω・`)

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↑前作ラストでもちょこっとでてましたが、今作ではジル(シエンナ・ギロリー)
が敵として登場^^;
胸元についている装置でアンブレラの人工知能であるレッドクイーンに
操られているだけなのですが・・・^^;

その後、場面は移り住宅地の一軒家に家族とともに幸せに暮らすアリスがw
どうなってるのかと思ったら・・・そこにゾンビ襲来。
娘をクローゼットに隠し、アリスはゾンビと戦うもあえなく絶命。:゜(;´∩`;)゜:。
しかも、これはすべてアンブレラ社の実験装置内の出来事だったりします!
ここでのアリスは実はクローンで、後にわかることですが
大量のクローンを生産し、アンブレラは実験してたワケですww
クローンが作られていることは、何作か目に言われてた気がしますが・・・。

じゃ~本物のアリスは?
アリスもまた、アンブレラの実験施設内でジルに捕らわれてたりします^^;

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突然、扉が開き脱走するアリスが目にしたのは渋谷の街並み。
前作、冒頭で中島美嘉が第一感染者として登場したあの場所ですw
やはりな・・・という感じで第一感染者(中島美嘉)とゾンビがワラワラ・・・w

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ミラ・ジョヴォヴィッチと中島美嘉のカラミも今作のみどころのひとつ
かもしれませんね^^

ゾンビとの死闘の末、たどり着いた部屋で出会ったのは、死んだはずの
ウェスカーの命を受け、助けにきた工作員エイダ。

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ウェスカーは人類を絶滅から救うべく、アンブレラと決別。アリスをこの
アンブレラの巨大実験施設から脱出させるためにエイダを派遣したようです^^

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↑死んでないとは思ってましたが、まさかこのような形で登場とわw

時を同じくして、ウェスカーがアリス救出のために、アンブレラの実験施設へ
派遣した部隊が動き出します。
この部隊のリーダーが、あのレオン・S・ケネディだったりしますねw
レオンといえば、バイオシリーズには欠かせない存在ですからね^^;
これで主人公級のキャラは全てでてきた感じですかねぇ~

レオンは前作に登場したルーサーと、ゲーム版バイオ1で登場した
あのバリーとともにアリスたちと合流を図ります。

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アリスの脱出を阻止したいジル部隊は、アリスのかつての仲間である
カルロスやレイン、さらには1作目で登場した特殊部隊の隊長である
ワンのクローンを引きつれ、アリスたちを追い込んでいきます。
エイダは捕まってしまいますが・・・^^;

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最後は、アリスとジル、レオン&ルーサーとレインの戦いにw
この辺の生々しい格闘シーンは見所のひとつではないでしょうか^^
アリスとの戦いで、ジルは正気を取り戻し
地上へでるとウェスカーがお出迎えww

地上では衝撃の光景が広がっていた・・・。
という感じで、今作は終了です^^;
次回作(Ⅵ?)でいよいよ最後らしいですね♪

今回も普通に楽しめる内容でした。ゲーム版バイオハザードを
やったことがない人でも、十分楽しめると思いますが、
ゲームを触れてる人にとっては、いろんな意味で胸熱ですね♪
(まさかバリーまででてくるとわww)
なにより、見終わった後の爽快感はたまりませんw

しかしながら、女性主人公のアクション映画として5作も続くのは
やはりすごいですよねぇ~^^
今作は、アリス、ジル、エイダ、レインと女性キャラが光ってましたが、
やはり私的には、レイン(ミシェル・ロドリゲス)の復活はうれしいかぎりです^^

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↑この人はこういう役がハマリ役ですよねw
ぜひ次回作にもだしてもらいたいトコロです^^

もちろん、主人公であるアリスの進化にも注目ですね^^
なんか1作ごとに強くなっていってるのは気のせいでしょうか??
映画版オリジナルのキャラですが、普通にジルやレオンと絡んでくると
ゲーム版にもだしてもいいんじゃない?というぐらい
違和感がありませんねw

次回作で最後というのなら、ジル、レオンに加え、やはりクリス、クレアも
登場させ、シリーズ集大成という感じにしてほしいなぁと思います^^
監督曰く、ⅤとⅥは2部作的位置づけらしいので、
その辺も期待しつつ、待つことにしますw

話はちょっとズレますが、監督のポール・W・S・アンダーソン(ミラの旦那)
が、モンスターハンターも実写映画化したいと言ってたみたいですね^^
バイオもモンハンも同じカプコンの作品なので、
カプコンから絶大な支持を得ている監督ならば、
今後、実現するかもしれません・・・w
(そして、主人公はミラなんですね、わかります^^;



アベンジャーズ

.19 2012 映画 comment(0) trackback(0)
昨日は映画を観てきたので、今日はそちらの感想を・・・
ネタバレあったら。o゚(Д`q)))【・゚・ごめんなさい・゚・】(((p´Д)゚o。

今回観てきたのは↓コチラ
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アベンジャーズ
http://www.marvel-japan.com/movies/avengers/home.html


アイアンマン、キャプテン・アメリカ、マイティ・ソー、ハルクなどが集結して、
地球を守るという・・・言わばお祭り的な内容の映画ですね^^

チェック:アイアンマン、ソー、ハルク、キャプテン・アメリカなど、
世界的に有名なヒット作の主人公が一堂に顔を合わせるアクション大作。
特殊な戦闘力を誇る者たちによって編成されたチーム「アベンジャーズ」が、
地球滅亡の危機を回避する戦いに身を投じる。
最先端VFXを駆使した圧倒的ビジュアルに加え、
『シャーロック・ホームズ』シリーズのロバート・ダウニー・Jrや
『それでも恋するバルセロナ』のスカーレット・ヨハンソンら、
豪華共演を果たしたキャスト陣も見ものだ。(シネマトゥデイより)

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ストーリー:人知を超えた悪によってひそかに進められる地球壊滅の陰謀。
それを食い止めるべく、大富豪で天才発明家アイアンマン(ロバート・ダウニー・Jr)、神々の国から地球ヘと追放された雷神ソー(クリス・ヘムズワース)、
感情の爆発によって容姿を激変させる科学者ハルク(マーク・ラファロ)
などを集めた部隊アベンジャーズが結成される。
しかし、各々が抱えているつらい過去や苦悩が浮き上がっては
衝突し合うようになり、人類史上最大の危機に立ち向かうチームとしての
機能が消失しかけていた。(シネマトゥディより)

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感想:この作品だけでもじゅうぶん過ぎるほど楽しめる内容なのですが、
『アイアンマン』(2008年)、『インクレディブル・ハルク』(2008年)、
『アイアンマン2』(2010年)、『マイティ・ソー』(2011年)、
『キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー』(2011年)を観た後に
観ると、さらに細かな設定などが理解できると思います^^

特に『アイアンマン』『アイアンマン2』『マイティ・ソー』『キャプテン・アメリカ』は
オススメですねぇ~w
というのも、今作で結成されるチーム「アベンジャーズ」の指揮をとる
ニック・フューリー(眼帯の人)は上記4作のラストなどに登場して、
メンバーを集めていたり・・・

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今作で重要な役割を果たした、エージェントのフィル・コールソンは
「アイアンマン1、2」「マイティ・ソー」でサポート役として出ているからです^^

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そして、忘れてはいけないのが、ソーの義弟にあたるロキの存在ですですね^^
今作ではソーだけでなく、地球そのものを恐怖に晒した悪いやつですww
こちらも「マイティ・ソー」を観ていると、ソーとの関係性が
理解できると思います・・・^^;;

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↓コチラもチェック!
アイアンマン2に隠されたアベンジャーズ計画 

・・・と書きましたが、これはあくまでも物語をより深く知る上での知識程度に
考えてもらえるといいです^^;;
上にも書きましたが、この作品だけでもじゅうぶん過ぎるほど楽しめますからww

特に後半のみんなで力を合わせ戦っていくところから
おおいに盛り上がると思います^^
6人が固まってカメラが回るシーンは、やはりカッコよかったです^^

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各キャラそれぞれの特性を生かし、なおかつ協力して戦っていくところは
見ていて、おぉ~!!っと思いました^^
特にハルクの暴れっぷりは、半端ないですww
おまけに、随所に笑いのエッセンス入りですし・・・
なんだかんだであっという間の2時間半って感じでしたね♪
それだけ集中して観れたという感じですか(・∀・)ニヤニヤ

終わり方がアレだったので続編あるだろうと思わせる内容だったのですが、
すでに続編の製作は決定しているようですねww

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MARVELキャラは他にもいるので、ひょっとしたらさらにキャラが
増えるということもありますね^^;

いずれにせよ、公開はまだまだ先みたいなので期待して
待つことにしますww

話は戻しますが・・・とにかく細かいことを考えず観れる映画だということですw
ヒーロー達の集結というだけで熱いのですが、
ストーリーやアクションなどを含めた上で、私的には好きですね^^
この夏、オススメの1本ではないでしょうかww

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MIB3(メン・イン・ブラック3)

.10 2012 映画 comment(0) trackback(0)
+。:.゜こんばんゎヽ(´∀`)ノ .:。+゜。
昨日は映画を観てきたので、そちらの感想を・・・^^;
ネタバレが含まれる場合がありますので、
これから観に行くって人は軽く流してくださいませw

今回は↓コチラ
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↓公式サイト
http://mib-3.com/



メンインブラックのシリーズ3作目ですねぇ~^^
前作(2)から10年ぐらい経ちますが、ここにきてまさかの3作目ww
シリーズものですが、前作を観ていないという人でも
じゅうぶん楽しめる内容だと思います^^;
実際、私は1も2も観てますが、昔の話なので
内容はほとんど忘れてる状態でしたww

チェック:地球で暮らすエイリアンの監視を任務とする男たちの
奮闘を描いた人気シリーズ『メン・イン・ブラック』の第3弾。
おなじみの名コンビの片割れが相棒の謎を調べるために、
40年前にタイムスリップすることになるてん末を生き生きと映し取る。
今回もスティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を担当し、
久々にウィル・スミスとトミー・リー・ジョーンズの黄金コンビも復活を果たす。
相変わらずパワフルな彼らの活躍に吸い寄せられる。
                                     (シネマトゥデイ)
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ストーリー:秘密組織MIB所属のエージェントJ(ウィル・スミス)と
K(トミー・リー・ジョーンズ)は、日々異星人の取り締まり追われていた。
長年コンビとしてやってきた2人だが、
Kの単独捜査をいぶかしんだJは直接そのことを彼に問いただす。
だが、本人は全然聞く耳を持たず何の情報提供もしてくれない。
次の日、本部でJはKを捜していたが40年以上も前に死亡していたと聞き……。
                                        (シネマトゥデイ)
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感想:まず、簡単に説明しますが、冒頭でとあるエイリアンが宇宙刑務所(?)
を脱獄します^^
このエイリアンというのが、40年前にKによって捕まった凶悪なエイリアン
なのですが・・・
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40年前に片腕を失い、ずっと捕まっていた恨みを晴らすべく
地球へ向かいます。
標的はもちろんKなのですが、現在のKではなく40年前のKだったりします^^;;
当然それを知ることになるK、単独で事件を追うKに対し、Jはその謎を
聞き出そうとしますが、教えてもらえません・・・。

次の日、JはKを探しますが、どこにも見当たらず、
MIBの上司であるOから、Kが40年前に死んだということを聞かされます。
混乱するJを見た上司であるOは、時空操作によって
過去が書き換えられたのでは?とJに告げます。
そして、Jは40年前にタイムスリップをして、事の真相を確かめることに・・・。
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40年前にタイムスリップしたということで、当然Kは40年前のKにw
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このKを演じるのはジョシュ・ブローリンなのですが、
これがまたKの魅力を十分に引き出してます^^
というか、本当に過去のKなんじゃないかと思ってしまうぐらいですw

突然やってきたJの話を聞いた、過去のKはJを信じ
一緒に行動することになります^^
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冒頭脱獄したエイリアンも40年前にきているのですが、最終的には
そのエイリアンも40年前のエイリアンもJとKの手によって倒されます^^
Kが死んでいないという、本来の未来(現在)に戻るワケですが、
誰かが助かれば、誰かが死ぬというコトで・・・。

40年前の過去では、まさかの人物が死んでしまいますね・・・^^;
それが誰なのかは、ここではあえて伏せておきますw
JとKに大きく関わっている人物であることは確かですねw

それがあってか、最後はちょっと感動してしまいます^^
MIBらしくないと言えば、らしくないかもしれませんねぇ
かなり、いい感じにまとまってしまった感があるのですが、
全体を通してみると、やはり面白かったというのが一番の答えかなと
思いますね^^
ストーリー上、ウィル・スミスとトミー・リー・ジョーンズの2人が一緒に
活躍する場面が少ないのはしょうがないのですが、
ジョシュ・ブローリンの存在感によって、違和感なく観ることが
できた気がします^^

そして、この物語ではKとエイリアンの他に現在と過去両方に登場してる
人物が!!
それが現在の上司である、エージェントOだったりしますww
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40年前のK自身も気にしていたOとの関係ですが・・・
そちらも観ていて楽しめるかも(!?)しれませんww

今年に入って観た映画の中では、一番よかったかもしれませんね♪
言うほど観てませんが・・・^^;
気になってる人には、ぜひオススメしたい感じですw

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